歯周病専門医、長谷川歯科医院
 
HOME
診療室案内
診療室紹介
Dr.Staff紹介
初診のご案内
歯科用CT
歯周病治療
基本治療
再生療法
最新外科療法
根管治療
根尖病巣治療
移植治療
インプラント治療
自家歯牙移植治療
歯肉移植治療
矯正歯科
歯周矯正歯科
小児矯正歯科
総合補綴治療
審美歯科治療
歯科医師・歯科衛生士へのご案内
インプラント研修会の案内
歯周病研修会の案内
リンク
 
 
 

 
 
 
治療前 治療後11年経過
最近、審美歯科治療と称して、やたらと宣伝・広告が目に付きますが、本来、「審美」とは、文豪:森 鴎外が作った言葉で、その意味は、形態美・機能美を指すものであります。決して白い歯にすることだけが、審美ではないのです。歯科医が目指すものは、その患者自身が本来お持ちになっている健康美を提供することと確信しております。
 
 
「医療においては“生きる”ことが重要であり、他者との外観的比較は問題ではない。  
 他者に気づかわせることのない程度の美をもってして医療としては十分である。」 私の恩師の言葉より
 
 
     
     
1.治療前   2.矯正治療開始   3.矯正治療終了   4.治療後
             
歯牙の位置異常による正常形態の欠落、それに伴う、噛み合わせ機能の低下。これを包括的に見直すことが、本来の審美歯科治療と考えております。
治療期間・費用とも患者さまの負担は大きいですが、十分その点を、ご理解頂き、治療を開始致しました。期間は、4年程度掛かりましたが、その治療結果には、充分満足して頂いております。
 
 総合補綴治療
 
治療前 治療後
 
今まで、ご説明した歯周基本治療・根管治療・歯周外科処置をすべて施してから、最終的な補綴治療が開始されます。高い技術精度と精密な技工操作が不可欠となります。 歯周病専門医と歯科衛生士、さらに歯科技工士のチーム医療の集大成が、総合補綴治療であり、患者様にご満足頂けるよう、日々研鑽しております。
 
 症例
 
 ●症例1  
治療前 治療後
 
 ●症例2 中等度歯周炎患者  
治療前   治療後9年経過
 
 ●症例3 重度歯周炎患者  
治療前 治療後10年経過
 
ページのトップ >HOME
 
 
(C)2005 Hasegawa Periodontal Office All rights reserved