長谷川歯科医院 中区分 インデックス

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長谷川歯科医院 執筆

QDT 2008年8月号から2009年7月号

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最終回:メンテナンスとリーガルマインド

最終回

QDT 2009年7月号掲載
昨今の医療保証について、警鐘を促す目的で、結果保証と患者契約を法律的観点から解説し、自身の長期経過症例からメンテナンスの在り方を考えてみた。

第十一回:歯周組織の再生 硬組織編(EMD・GBR・自家歯牙移植)

第十一回

QDT 2009年6月号掲載
予知性が高まった硬組織の再生を経過症例から解説し、さらには自家歯牙移植の有効性についても触れてみた。

第十回:歯周組織の再生 軟組織編(CTGとEMDの応用)

第十回

QDT 2009年5月号掲載
インプラント治療の前に、再生療法に目を向け、天然歯を保存するための歯周外科処置のテクニックを解説した。

第九回:歯周病患者におけるインプラント上部構造

第九回

QDT 2009年4月号掲載
歯周病専門医が考えるインプラント上部構造物の形態は、どうあるべきか?20年前に遡り歯周補綴の基本から解説した。

第八回:歯間乳頭の再建を考察する

第八回

QDT 2009年3月号掲載
天然歯-インプラント間の乳頭再建における危険性を警告し、今後ますます増加するインプラント周囲炎についても解説した。

第七回:歯間乳頭の再建を考察する

第七回

QDT 2009年2月号掲載
浮腫性歯肉における歯間乳頭再建の落とし穴は何か?また歯周外科処置における歯間乳頭温存術の有効性について解説した。

第六回:歯間乳頭の再建を考察する

第六回

QDT 2009年1月号掲載
天然歯支台の補綴物間の歯間乳頭の再建の是非について、歯周病専門医の見解と14年の経過症例から歯間乳頭再建術の予後を検証した。

第五回:補綴治療前に必要な歯肉処置・€歯肉縁下う蝕に対する歯周外科処置

第五回

QDT 2008年12月号掲載
インプラント時代だからこそ、天然歯の保存にもう一度固執して欲しいと願いを込めて、縁下う蝕の対応を15年の経過症例から解説した。

第四回:補綴治療前に必要な歯肉処置・€歯肉縁下う蝕に対する歯周外科処置

第四回

QDT 2008年11月号掲載
歯周外科処置の基本は、今だ切除療法であることを歯肉縁下う蝕の対応から考えてみた。再生療法に飛びつく前に、基本外科処置の必要性を解説した。

第三回:不良補綴物を装着しないための知識と歯肉の性状について

第三回

QDT 2008年10月号掲載
不良補綴の優良補綴の違いは、どこにあるのか?また歯周補綴物を成功させるためには何が必要なのか?歯肉の性状を経過症例から解説した。

第二回:天然歯とインプラント周囲組織の違い(補綴物形態による歯肉の炎症について)

第二回

QDT 2008年9月号掲載
天然歯の周囲組織とインプラントの周囲組織の違いを解説し、補綴治療に必要なガイドラインについて歯周病専門医の見解を解説した。

第一回:フィニッシュラインの設定とインプラント上部構造の形態について

第一回

QDT 2008年8月号掲載
審美性の追求と歯周組織の健康維持には、相反する要素があり、インターフェイスする事はあり得ない。さらに昨今の審美インプラント補綴の大罪について解説した。

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